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真貴子のへや

初級コース 2期生 9回目 4月8日
本日のメニュー

麦ごはん

レンズ豆のスープ


玉ねぎの味噌煮


ひじきと揚げ豆腐


蒸し野菜

味噌ドレッシング


リンゴといちごのタルト



皆さんお疲れ様でした^^

次回5月13日(金)にお待ちしております。



今日からマクロビの教室も募金箱を置きました。


自分のできる事を考えて・・・・


実費で、わかめのふりかけを作りました^^


買っていただいたお金をそのまま募金へ

今日みなさんにさっそく買っていただきとても嬉しかったです。

ありがとうございます。感謝です。

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絵手紙教室 4月6日
昨日は商店街の皆様が絵手紙を習いに来てくださいました。

(ショールームで月に2回絵手紙の先生が教室を開いております^^生徒さんも募集しております)





お客様に出すお手紙だったり、店舗に飾ったりといろいろ工夫してお店にとりこんでいってくれると

思います








書いた絵手紙は東日本大地震の方達に届けてもらいました

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中 先生のお言葉
これから、ちょくちょく先生達のお話で
皆さんにも読んでもらいたいなと思う内容を載せさせていただきます。


生命力を上げるとはひと言で言うと人間が持つ恒
常性機能を上げることで常にカラダを一定に保つ
バランス能力を高めることでもあります。

体温、血圧、血糖値、消化酵素など全ては陰陽の
力で恒常性が保たれています。

その根本は陰性の交感神経と陽性の副交感神経に
よってバランスをとっている自律神経にあります。

今回のような大地震、それに続くたび重なる余震。

原子力発電所の事故、停電、飲料水や食品の汚染、
また経済的問題と見えない将来への危機感は
知らず知らずのうちにカラダに緊張をつくり自律
神経のバランスが不安定になり生命力が衰えます。

毎晩寝る前にカラダを温め、リラックスすることをおススメします。

特に陽性の副交感神経の中枢である仙骨を温める『こんにゃく湿布』が有効です。

陰性のこんにゃくは緩める力が強く骨を動かしているインナーマッスルの緊張をほぐすだ
けでなく、過度に刺激された交感神経をゆったり休めます。

仙骨を温めることで手足の末端までぬくもり、脳の中枢神経までリラックスします。

そのことで脳波がアルファ派になり直感力も高まります。

そして深く熟睡することができるのであくる日に疲れを残さずスッキリ目覚めることがで
きます。

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     Mie'sレシピ
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●こんにゃく湿布

材料
こんにゃく  1枚
タオル    1枚

作り方
1.こんにゃくは10分ほど煮て芯まで熱くします。

2.熱くなったこんにゃくをお鍋から取り出し
てタオルで包みます。

3.温めたい場所にタオルで包んだこんにゃく
を置きます。

4.そのままにして30分ぐらい当てておきます。

※こんにゃくは、数回使えます。水に浸けた
まま冷蔵庫で保存します。

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お父さんの誕生日会 4月3日(日)
昨日のお休みは家族で伊勢へお参りに行ってきました^^

朝5時半に実家に集合。

朝から元気な父は車の中で熱く語っていました。
父のパワーにはいつも驚かされます。







晩ご飯はお父さんの誕生日会をしました^^


お誕生日おめでとう

素敵な一年を過ごしてください

長生きしてください^^


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大阪行ってきましたぁ^^

私の尊敬する美恵先生です

菜の花のちらし寿司を作ってくださってます。

ちらし寿司を蒸すんです。蒸すちらし寿司ははじめて食べましたがとても美味しかったです



美恵先生のお料理は体が喜ぶんです。
本当別格だと思います。

私達ティーチャーが目指すのは美恵先生のお料理

美恵先生がこの間教室で、切り方を無視して作った甘い野菜のスープと道筋にそって切ったスープの味の違いを
実験したそうなのですが、まったく別物ができたそうです。

そして、きんぴらも切り方変えたり、包丁の持ち方や立位置変えても味が変わったって話してみえました。

お料理する時の秩序、お野菜にストレスがかからないようにするのとしないのとでは本当に味が変わると思います。

マクロビはいかにお野菜から栄養やうまみを引き出すかがとても大切だと思います。

その為には、何気ない切り方だったり、包丁使う時の立ち位置だったり、フライパンの置き方だったり
そういった事が全てお料理に影響してくるのです。

あとは・・・何が違うかと言うと、その人の体の状態がお料理に出てきてしまうので
同じ物作っても味が全然違うのです。

マクロビって奥が深くて面白いんです。

今回は野菜味噌を一人一品作り、皆さんで味くらべしましたが、
食べてビックリです。
それぞれ味が違うんです。

まったく同じ物を使っているのに・・・・不思議なんです。

私がマクロビを習い始めた時は、全然先生達のお料理を食べた事がなく
ティーチャーになり、先生達の作った物を食べるようになり
同じ作り方、材料、同じ器具でもここまで美味しくなるのか!と衝撃を受けました。

それからよりマクロビの楽しさを知り、のめりこんでいきました。

ここまで分かるようになるには、だいぶ時間もかかりました。
味の違いが分かる為には。。。自分の舌も敏感にならないといけないし、
体がどちらにかたよっているのか。。。(陰性になっているのか陽性になっているのか)
自分の体質が変わってはじめて気がつけるのだと思います。

美恵先生は3年は教室に通うといいですと言われます。
それくらい時間はかかると思います。

集中していっきに勉強していっぱい家庭でも実践していたらもっと早く体は変わると思いますが。

ゆっくり、一品でもマクロビ料理を取り入れてもらって末長く続けていただきたいです。
そうすると確実に体は良くなる方へ進んでいくと思います。





わかめのふりかけ

ごぼうのクッキー(単発のクラスに入れようと思います。第8回目)

サクラもち
(とても美味しかったので、どこかでクラスを組んで作りたいな思います。)

白みそポタージュ(単発のクラスに入れようと思います。第8回目)


わけぎの和え物(単発のクラスに入れます)





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